アトピーは英語ではatopicといいますが、海外の方の発症率は多いのでしょうか?

ちょっと、気になったことがあります
アトピーは、日本ではお馴染みの言葉(症状)ですが
海外の方でもアトピーになるのでしょうか?
暇だったのでちょっとだけ調べてみました
m(_ _)m

 
 

アトピーは、英語では
atopicと言うそうです
英語名の名前がアトピーと似てる!
ってことは、海外でもお馴染みということ?

アトピーの英語名、atopic

 
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Google検索でアトピー 英語 っていれたら
天下のGoogle様が丁寧に教えてくださいました(笑)
アトピーは、英語ではatopicというそうです
( -`ω-)b

 
 
日本名のアトピーと、英語名のatopic 
かなり発音が似ていますよね?
つまりは、、、アトピーは日本だけの病気じゃなく
もともと海外で猛威を奮っている症状なわけです
(>_<)

 
 

アトピーの海外発症率

 
 
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アメリカでは、アトピーに悩む方
2000万人もいるそうです
ヽ(´Д`;)ノ

 
 

ちょっと調べてみたのですが
どうやら、先進国の方がアトピー患者が多いらしく
自然と一緒に自然な暮らしをしている途上国では
アトピーの発症率も少ないらしいです
(´・ε・`)ムムム

 
 

つまり、アトピーはアレルゲン対策が重要!

 
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先進国では、様々な化学薬品・合成化合物などなど
アレルゲンの原因となる、ナチュラルではないものに溢れています
これらのアレルゲンが、アトピーにも悪影響を及ぼしているのは
統計的にみても、どうやら間違いなさそうですね
アナタも、アトピー対策を始めるときは
まずアレルギーを引き起こすもの(アレルゲン)の排除から行いましょう!
( ‘-^ )b

 
 
 


(↑アトピーにおすすめの保湿クリームです)
 
 
 

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